来年の自分用のメモみたいな物です。
雨続きだったので今日は5日ぶりの自転車通勤でした。
急に気温が低くなりましたね。
今更ですが、少し秋物を出しました。
通勤着も、今日はフリースのアームウォーマーとフリースのレッグウォーマーを着けて出ました。
先週まではまだ、夏スタイルだったんですけどね。
でも、まだやっぱりまだウォーマーは微妙ですね。
距離はたいしたことはないのですが、坂がそれなりにあるのと自動車の流れに合わせてそこそこのスピードで走りますので、今日くらいでも汗まみれです。
帰宅時はレッグウォーマーはやめました。
しばらく、「寒寒寒暑暑暑寒寒寒暑暑暑」が続いて、「寒寒寒暑寒寒寒暑」こうなって、気がつくと「寒寒寒寒寒寒」こうなっているんですよね。
昨日は、ここ数週間通っていた水泳教室の最終回でした。
最後だからという事で、いきなり4種目個人メドレーですよ。短水路(25m)で 100m なので、慣れている人からすればどうと言う事も無いかもしれません。
でも、4泳法ともまだまだ全然ダメなんですけどね….。
まあ、でもともかく、タイムを計るという事で、スタートの水中ドルフィンキックをいつもより一生懸命打ったら、いきなり脚つっちゃいましたよ。左ふくらはぎ。
ちょっと休んで順番を後に回してもらって、再度やりました。情けない事に 100m 連続が辛いです。苦手な泳法が混ざるもという事も有りますけど、すぐバテちゃいます。体力も問題ですが、無駄な「リキみ」が多いんでしょうね。
ここ数ヶ月は、持久力と基礎体力を上げるためにランニングや軽い筋トレも始めているんですが、効いているのかどうか?
でも、元々やせ形ではあるのですが、無駄な脂肪がすっかり落ちちゃって、何となく腹筋が割れて来たりとか、逆に水泳では浮きにくい体になってしまった様に思います。
教室の後、いつもの様に1人で居残り練習1時間です。営業終了時間も近づいてきたので、一番得意な平泳ぎを決めて上がろうと思い張り切ったら、またやっちゃいました。今度は右足ふくらはぎ。
という訳で、今日はせっかく晴れたのにも関わらず、自転車はお休みです。ただの筋肉痛なら、自転車で違う筋肉使って血をぶん回すと楽になったりするのですが、今回はちょっとセーブします。ここしばらくはずっと降られていなかったので、自転車だったのですが、久しぶりにバスで通勤です。しばらく読めなかった本の続きが読めるのは嬉しいんですけどね。
この本、前話が出てから次が予定通りに出ないで遅れまくりで、偶然続編を見つけて来たのは良いのですが、すっかり話を忘れてしまって、先日までの雨続きの時にようやく前話を読み直して、新刊に取りかかった所で雨続きが終わってしまいました。
※ amazon にリンク張ってますけど、アフィリエイトじゃないんで、その辺り気になる方もどうぞ。
G3 iPhone は、日本では今のところ 〓 だけですか?
う〜ん。docomo が好きなわけじゃないけど、〓 はさらにすきじゃないからなぁ。
機種変更しないで我慢してたけど、どうするかな。現地時間9日のプレゼンみてから考えますかね。む〜ん。
予定通り、泳いでます。
土曜日は、夜に40分くらいかな、平泳ぎで1km と+α。
日曜日は、久しぶりに港北の IKEA (イケア) に行ったのですが、あまりの混雑に疲れ切ってしまってお休みです。
今日月曜日、予定では自転車で帰宅するところ、小雨が降り出してきたので予定を変更して、早めに仕事を切り上げプールへ行く事にしました。
今日は不得意なクロールの練習を始めようと思い、ビート板を使ってバタ足を久しぶりにやってみたのですが、これが笑っちゃうくらい進みません。
25m がやたらと長く感じてしまいますよ。やっぱり自己流はダメですね。
誰か教えてくださいな、クロール。
金曜日の夜ににふと思い立ち、土曜日に久しぶりに泳ぎに行きました。
もしかすると、いやおそらく10数年ぶりかも…。
平泳ぎでたった 1km くらいなんですが、翌日は筋肉痛で使い物になりませんでした。あーなさけない。
水泳は全身運動だという認識でしたが、いやホント、ロードレーサーに乗っている時とは、使っている筋肉がまるで違うんですよね。
日曜日も懲りずに、と言うか筋肉をほぐすつもりでまた行ってきましたが、翌日自転車に乗れるか微妙だったので、抑えめで。
という訳で心配はしていたのですが、今日の自転車通勤は全然大丈夫でした。走った後には、昨日の筋肉痛もだいぶ収まって来た様です。
ところで、15年前の水着がすんなりはけたのは、意外でした。
スイミングキャップとゴーグルがどうしても見つからなかったので、こちらは新調しました。
度の付いたゴーグルも普通に売っているんですね。
せっかく近所にプールがあるので、これからは、週に2回くらいは泳ぎに行く予定。つもり。
タイトルのように今さらですが、一応誕生日ということで、先週の土曜日に、iPod touch を買いました。
今となっては、1.1.3 になってしまってもなんとかなるようですが、1.1.2 の物を確保したいというところもありました。
今これも touch で書いているのですが、結構大変です。
まだまだ日本語入力にはストレスがありますね。
ネコ肌
猫舌(ネコジタ)という言葉は、よく使いますよね。ちなみに、私は猫舌です。
今回は「ネコ肌」。
うちのタンゴ(黒ネコ)がいなくなってから、なかなか気軽にネコに触れなくなりました。
恵比寿の駅のそばにある私の事務所の近所には、通称(勝手命名)ネコランドのようにのら達はいっぱいいるのですけど、連中は日夜戦いを繰り広げている(多分駅の駐輪場で)らしく、あまり人に懐いていないので、この連中は遠くから観察しているだけです。
自宅の近所のネコに愛嬌のあるのが一匹おりまして、まあ多分食べ物をねだっているんでしょうけど、いつも同じ所にいるので、買い物に出た時にはいつも寄るようにして、ちょっと触らせてもらってます。
まあ、これは、ネコの毛並みを感じている訳です。
ネコ肌ってのは、ネコの地肌です。うちにいたタンゴは、小さい頃に首輪をしつけてずっと、物は変わっても着け続けていたので、首の所が毛が薄くはげてきていました。
この首輪を外して、このはげた所のネコ肌が、何んとも言えない妙な感触なんです。
微妙なしっとり感で、言葉にすると「ねちょ」っと言うのかな、違うなぁ、う〜ん。
すごく肌理の細かいスウェード、もしくは鹿革、セーム革に適度に油が乗った(しみた)様な感じ。
戻した高野豆腐を煮付けて縮んで締まった様な、そう、昔子供の頃、蚊に刺されると付けていた瓶入りのキンカンの塗り口、かな。
去年ネコランドで生まれた子ネコに、生まれながらに毛が全くの無い(スフィンクスというネコ種がありますね。)のがいたのですが、やっぱり弱かったらしく他の兄弟達より成長が遅く、すぐにいなくなってしまいました。多分カラス達の仕業だとは思います。
これが大きくなっていたら、全身この手触りだったのかなぁと、ふと思い出し、ちょっと駄文を書きました。
夏くらいに、一部方面(所謂自転車マニアおよび自転車レースマニア系)で話題になっていた本。
古本屋で見かけたら買おうと思っていたのですが、全然出てこないので、事務所の近所の有隣堂で平積みになっていたのを買ってきました。
発行してから半年近くなってから平積みというのもすごいけど、どうやら自転車雑誌などで遅れて紹介されているようで、最近また話題になっていた模様。
今晩辺り読む予定…。
先週、一週間間違えて観戦予定を立ててしまっていた、表題の JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE 2007 なのですが、今度は私が風邪でダウンしてしまい見に行く事が出来ませんでした。残念。
いちおう先週と同じ様に、3時起き予定でいろいろ段取ってはいたのですが、まだ回復には至らず大人の判断をしました。
なんかうまく噛み合ず、TOUR OF JAPAN もそうだったんですが、今年はとうとう生でレースは見られず終いになりそうです。
写真は、昨年の JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE 2006 から。
アシストの役目を終え残り数周を残してリタイアし、まだ他の選手はレース中ですが、フードエリアで何やら買い食いをしようと物色している、BOUYGUES TELECOM (ブイグ・テレコム)の二人。
最初は、ただのブイグファンのコスプレ君だと思っていたら、本物でした。
たぶん、向かって左は、Rony Martias (ロニー・マルティアス)、で右は、Christophe Kern (クリストフ・ケルン)。
危うく、title の様に、餃子を食べるだけのために、宇都宮まで行ってしまう所でした。3時起きで。
Japan Cup (馬じゃなくて自転車です。)の日程をすっかり一週間ずれて思い込んでいました。
行く気満々で土曜の夜は支度をすませて早寝をして朝3時に目覚ましをかけました。
遠足の朝の子供みたいに目覚ましよりも早く起きましたよ。でも、ここ2〜3日風邪気味で体調を崩していた妻の調子がやっぱり今ひとつだったので、泣く泣く今年の観戦はあきらめようという事にして、寝直しました。
彼女の体調が万全だったら、3時起きで宇都宮直行でしたよ。多分、現地の森林公園に着くまで気がつきませんでしたよ。ええ。
昼前くらいに、前日深夜に録画してあった「ジロ・デ・ロンバルディア」(Giro di Lombardia)を見てたら、なんか話が噛み合ないんですよ。今日宇都宮にいるはずの人間が、なぜか昨日イタリアやオーストラリアにいるんですよ。
さすがにおかしい事に気がついてオフィシャル見たら、来週じゃないですか….ぁ〜。脱力…。
今週末ですよ。よい天気になると良いですね。
サクリファイス 近藤 史恵 (著)
